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2014-08-30

水鏡庵の勝手に鑑定日記  エボラ出血熱

今回は最近流行のエボラ出血熱を観て行きましょう。
 エボラが世界で初めて認知されたのは1976年6月、スーダン南部で流行、同じ年のコンゴ共和国でもスーダンより大きい被害を出しました。
 その死亡率は50%~88%と高く有効な治療法は今だ確立されていません。
ワクチンなどの研究が進まない理由の一つに感染地域がアフリカに集中しており、製薬会社の市場が狭いのがその一因と言われております。要するに、ワクチン開発ともなれば製薬会社は多額の研究費用を捻出しなければなりませんが、苦労して作ったワクチンの市場が主にアフリカだけという非常に狭い範囲に限定しており商売上、利益が上がりにくい状況がこの背景にあるようです。
 またエボラは流行と沈静化を繰り返しており、過去数度に渡り流行しております。
中々、撲滅出来ない強力なウィルスなようです。

この、強力で最悪なウィルスが日本に侵入するリスクがどれほどあるのか、今回はその辺りを鑑定してみましょう。
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「鑑定結果」
 エボラ出血熱が日本に侵入する可能性、リスク、危険性などはです。
ですが、そのほとんどは水際で食い止められるようですが、どうも深刻な猛威を振るうとまでいかないまでも水際をスル―するケースもあるようです、要するに、空港、港などの海外からの「人」の入国に伴いウィルスも国内に持ち込まれる可能性があり、またその他の動物に感染している状態で日本国内に侵入する可能性も加味して観ましたら、国内へのウィルスの侵入危険度はと観えました。

 皆さん、ウィルス流行が沈静化するまではむやみに動物(特に鳥)などの接触は控え、海外へ旅行、ビジネスで出掛けていた方は様子がちょっとでもおかしいと思ったら直ちに最寄りの病院へ行くように。




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